現役業界人がご紹介します!オンラインカジノで安全に稼ぐ方法

現役業界人が語るオンラインカジノの裏側と真実

カジノ比較

Stake(ステーク)カジノ徹底レビュー|評判・VIP・ボーナス・安全性を業界経験者が解説【2026年最新版】

カジノレビュー
オンラインカジノの王様ステークカジノの徹底分析と解説

ステークカジノは、ハイローラー・仮想通貨ユーザーから世界トップクラスの人気を誇るオンラインカジノです。

私はVIPマネージャーとして勤務していた経験がありますが、その中でもStakeのVIP制度は特に印象に残っています。

Stake側の高額出金上限がなく、VIP制度やプロモーションも業界トップクラス。一方で、少額プレイヤーにはあまり向いていません。

ステークカジノおすすめ度

おすすめ度
ハイローラー ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
仮想通貨ユーザー ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
初心者 ⭐️⭐️⭐️
少額プレイヤー ⭐️⭐️

ステークカジノのメリット
  • 出金制限なし(億でも一括)
  • 降格なしのVIPステータス
  • どこよりも熱いボーナス
  • プロモーションが多い
  • 金庫(Vault)機能
  • 仮想通貨を現地通貨で表示できる
  • 社長自ら公開プレイ
ステークカジノのデメリット
ステークカジノに向いているプレイヤー

ステークに向いているプレイヤー
✅ 資金に余裕があり高額ベットをするハイローラー
✅ 仮想通貨に精通していて、仮想通貨でプレイしたい方
✅ ある程度、英語に自信のある方
※ 1つでも当てはまるならステークと相性抜群🫶 ▶︎ 高還元でプレイできるステークに今すぐ登録

向かないプレイヤー
❌ 日本円だけで手軽に遊びたい人
❌ 少額のボーナスをもらいながら少額をプレイしたい方

おすすめボーナス

登録ボーナス
初回入金ボーナス

ステークは詐欺?安全性は?

ステークカジノは「詐欺ではないの?」「勝っても出金できる?」と不安に感じる方も多いでしょう。

結論から言うと、ステークカジノは世界でも利用者数の多いオンラインカジノの一つであり、私自身も信頼できるオンラインカジノだと考えています。

もちろんオンラインカジノである以上、利用規約を守らなければ出金拒否になるケースはあります。しかし、それはステークに限った話ではなく、多くのオンラインカジノで共通するルールです。

ここでは、ステークが安全と言える理由を紹介します。

※ 運営会社・ライセンス・KYC・セキュリティについては、Stakeの安全性記事で詳しく解説しています。
▶︎ Stakeの安全性・ライセンス・運営会社へ

Stakeはキュラソーライセンスを取得

日本向けサービスはキュラソーライセンスのもとで運営されています。

また、Stakeは各国の規制に合わせて、ブラジル、コロンビア、メキシコ、ペルー、イタリアなどでもライセンスを取得しています。

ライセンスを取得するためには、本人確認や資金管理、システム面など一定の基準を満たす必要があります。

ライセンスがあるから100%安全とは言えませんが、無許可で運営されているサイトと比べると信頼性は高いと言えます。

世界的なスポンサー・企業規模

ステークはオンラインカジノ業界でも広告投資が非常に大きい企業です。

F1やサッカー、ボクシング、格闘技など世界的なスポンサー活動を行っており、世界的アーティストのDrakeとも長年パートナーシップを結んでいます。

F1や世界的アーティストとのスポンサー契約を長期間継続できていることからも、企業規模やブランド力の大きさがうかがえます。

社長をはじめ運営会社の情報が公式に調べられる

オンラインカジノ業界では、運営会社や創業者の情報を公開していないケースも珍しくありません。

一方、Stakeは創業者であるEd Craven氏とBijan Tehrani氏が公表されており、会社情報も公式サイトなどで確認できます。

もちろん、創業者が公開されているだけで安全性が保証されるわけではありません。しかし、運営会社や創業者の情報が公開されていることは、企業としての透明性を判断する材料の一つと言えるでしょう。

ステークカジノの特徴(6つの強み)

ステークには数多くの強みがありますが、特に評価されているのがVIP制度や高額出金への対応、仮想通貨との親和性です。

ここでは、他社と比較して優れている6つの特徴を紹介します。

1️⃣ VIPプログラム

ステークが“ハイローラー最強”と言われる理由がここです。実際にプレイしてみると、VIPプレイヤー向けの還元が手厚いことを実感できるでしょう。

VIP制度を重視するハイローラーなら、Stakeを選ぶ理由の一つになるでしょう。

▶︎ VIPの参加条件やレベル別特典は「Stake VIPプログラム完全ガイド」で詳しく解説しています。

オンカジエキスパート

私がVIPマネージャー時代。プレイヤーにステークのVIPプレイヤーの方がいたので、どのくらいボーナスをもらっているか聞きました。通常、プレイヤーが勝っている時にボーナスを出すのをカジノは嫌がるのですが、ステークはサイトで謳っている以上に高額ボーナスを出していて驚きました

2️⃣ 出金制限は一切なし。億だろうが一括出金!

利用規約を読むまで分からないのですが、ほぼほぼ全てのオンラインカジノでは、利用規約に高額出金の場合は分割で支払いをするという文章がありますが、ステークカジノは一切の出金制限を行っていません

「勝っても分割出金されるストレスがない」のはかなり大きいです

高額出金でも分割されない点は、ハイローラーにとって大きなメリットと言えるでしょう。

3️⃣ 完全な仮想通貨カジノ! (日本円に換金しない)

ステークは入金→プレイ出金まで仮想通貨で行う完全な仮想通貨(暗号資産)カジノ。サイト上での仮想通貨を法定通貨(日本円や米ドルなど)表示できるので利用上の問題はありません。初心者は、価値が米ドルと連動しているUSDTを使うと良いでしょう。

仮想通貨に慣れている方にとっては、一般的な日本円対応カジノよりも使いやすさを感じられるでしょう。

▶︎ クリプトカジノと日本円対応カジノの違いは「仮想通貨カジノランキング」で詳しく解説しています。

4️⃣ ステークの金庫機能で手数料ゼロ

Stakeは、業界でも早い段階から「金庫機能(Vault)」を導入しています。

この金庫機能は、「資金を安全に保管すること」を目的として設計されています。というのも、ほとんどのユーザーは、1日のプレイが終わると勝利金や残った資金をご自身の仮想通貨ウォレットに出金します。そうすると、その度に送金手数料がユーザーにかかりますが、金庫を使うと送金手数料が不要になります。

送金回数が多いプレイヤーほど、この機能のメリットを実感しやすいでしょう。

Vault(バルト)機能

オンカジエキスパート

BCゲームも後から真似して金庫機能を作りましたが、利率がつくという“ステーク超え”をしてきました(笑)

5️⃣ 社長が顔出しでプレイ

ステークの創立者であり社長であるエディー氏は、顔出しでオンラインカジノをプレイしています。ストリーミング中にはボーナスを配布することもあります。

運営会社や創業者の情報が公開されていることも、Stakeの透明性を示す特徴の一つです。

ステーク会社・社長

オンカジエキスパート

オンカジの社長は普通、名前すら出しません。法律リスクや誘拐リスクがあるからです。それでも顔出しするのは、ブランドへの愛と自信の表れ(と思っています!)

6️⃣ 豪華な広告塔・スポンサー

あまりにも広告塔やスポンサーが多いので抜粋してご紹介します。これだけのスポンサーができるということは、会社に十分な資金がある証拠とも言えるでしょう!

ステークと言えばDrake(ドレイク)

ステークの最初のアンバサダーと言えば、ヒップホップのDrake。DrakeはもともとStakeのプレイヤーだったそうです。

オンカジエキスパート

一時期、DrakeとStakeが仲違いした噂もありましたが、また最近復活したようです。

日本ボクシングのスポンサー

井上尚弥選手のボクシングマッチの一戦で「Stake」のロゴが地上波でも放送されたのは衝撃でした。

F1(ザウバー)のスポンサー

ステークが大成功をおさめている証とも言うべき事象が「F1(フォーミュラワン)」への独占スポンサー。

世界的なスポンサー契約を継続していることからも、Stakeの企業規模やブランド力の高さがうかがえます。

ステークのボーナス・キャンペーン

ステークはVIP制度だけでなく、毎日開催されるプロモーションの多さも大きな魅力です。

多くのキャンペーンは参加条件がシンプルで、対象ゲームをプレイするだけで自動参加できます。

ここで紹介するのは、VIPでなくても参加できる代表的なキャンペーンです。

デイリーレース

  • 毎日開催
  • 賭けた瞬間に自動参加
  • スポーツ・カジノすべてのゲームが対象
  • 賞金総額 $100,000
  • 賞金は現金。賭け条件や出金条件なし

ステークではデイリー(毎日)トーナメントが開催されています。24時間以内での賭け金額を競います。

下記が某日のデイリーレースの模様。いくら還元率が高いオンカジといえど、終了23時間後なのに既に第一位は1,202,900ドル(約1億9千万円)の賭け金合計額・・・!

上位入賞者は非常に高額な賭け金額になることも多く、少額プレイヤーが賞金を狙うのは簡単ではありません。

テレグラムキャンペーン

Stakeが早い段階から力を入れているのが、Telegramを利用したプロモーションです。

新しいキャンペーンやチャレンジが頻繁に配信されるため、Stakeを利用するなら登録しておいて損はありません。

テレグラムチャレンジ

チャレンジ系のプロモは

  • 毎日開催
  • リアルマネーで該当のゲームに賭けると自動参加
  • 賞金はプロモーションによって異なる
  • 賞金は現金。賭け条件や出金条件なし

左側の画像の例は、

「Waylanders Forge」スロットゲームに$0.2で賭けて、3,000倍の倍率を最初に出した人が126.93232431 XRPが賞金として当たる、キャンペーンです。

テレグラムキャンペーンは「プロモ > コミュニティ」にある「Stake テレグラムチャレンジ」から登録ください。Telegramを利用している方は、プレイ前に登録しておくことをおすすめします。
Stake公式Telegramチャレンジ

※Stakeを装った偽Telegramチャンネルも存在します。登録する際は、必ずStake公式サイトからアクセスしてください。

ステークのVIPプログラム

ステークの最大の魅力とも言えるのがVIPプログラムです。

一般的なオンラインカジノのVIP制度とは異なり、参加条件や還元内容が公開されており、ハイローラーから高い評価を受けています。

VIP参加条件

一般的なカジノは「登録した時点で、VIPプレイヤーとしてお迎え❤️」だったりしますが、ステークは$10,000(160万円)をリアルマネーで賭けてはじめてVIPプレイヤーとして迎えられます。

この参加条件の高さからも、Stakeは少額プレイヤーよりハイローラー向けのオンラインカジノと言えるでしょう。

(下記は私のダッシュボード。Bronzeレベルまでまだまだ(苦笑))

▶︎ 完全解説・ステークカジノのVIPプログラム

1️⃣ VIPレベルは賭け金額で決まる

一般的なオンラインカジノのVIPプログラムは「完全招待制」。VIPランクになる条件は一切非公開となっていました。ステークカジノのVIPレベルは「賭け金の合計額」で決まります。

2️⃣ 降格なしのVIPレベル

ステークカジノでは、一度到達したVIPレベルは、一切降格なし! 私が知る限りこれはステークカジノが始めて導入しました。とても画期的です。

3️⃣ レーキバック還元

ステークと言えば、レーキバック!

レーキバックとは、勝敗に関係なく、現金で賭けるたびにプレイヤーに還元されるキャッシュバックのようなもの。レーキバックは賭け条件のない現金として指定されるので、そのまま出金することもできます。

ステークのレーキバック計算式

【賭け金額 × ゲームのハウスエッジ(%)× レーキバック率 5%】

(例)ゲームのRTP(還元率)が97%(ハウスエッジは3%)で賭け金額が100ドルの場合は、0.15ドル(計算式:$100 × 3% × 5% = $0.15)として獲得できます。

4️⃣ ウィークリーボーナス(Weekly Bonus)

ウィークリーボーナスは、1週間のプレイ状況に応じて支給されるボーナスです。

プレイ量や損益、VIPレベルなど複数の要素から計算されると考えられていますが、Stakeは計算方法を公開していません。

毎週決まったタイミングで受け取ることができ、賭け条件はありません。

5️⃣ マンスリーボーナス(Monthly Bonus)

マンスリーボーナスは、1か月間のプレイ実績に応じて受け取れるVIP特典です。

ウィークリーボーナスよりも金額が大きくなることが多く、Stake VIP制度の魅力の一つとなっています。

こちらも計算方法は公開されていません。

6️⃣ リロードボーナス(Reload Bonus)

リロードボーナスは、一定期間、毎日または一定間隔で受け取れるボーナスです。

VIPレベルやプレイ状況によって内容は異なります。

入金ボーナスとは異なり、VIPプレイヤー向けの継続的な特典として付与されます。

▶︎ ウィークリー、マンスリー、リロードボーナスも含めたStakeVIP制度の詳細はこちら

オンカジエキスパート

私が一番尊敬しているオンラインカジノです!

ステークカジノと他社の比較(ハイローラー視点)

Stakeは万人向けではありません。

しかし、ハイローラー向けという視点で見ると、他社にはない強みがあります。

主要オンラインカジノと比較した表を作成しました。

Stakeは他社と何が違う?(ハイローラー向け比較)

項目Stake(ステーク)ベラジョンエルドアBC.Game
VIP参加条件公開(賭け金額)非公開(招待制)公開(賭け金額)公開(賭け金額)
VIP降格降格なし降格あり降格なし(特典進呈は一時的に停止)降格なし
VIP制度レーキバック・高還元非公開レーキバック・高還元レーキバック・高還元
出金制限なしありありあり
入出金方法仮想通貨中心仮想通貨・eウォレット・クレカ・銀行仮想通貨・eウォレット・クレカ・銀行仮想通貨中心
仮想通貨対応弱い普通
日本語対応
ゲーム数4,900以上3,000以上2,500以上6,000以上
オリジナルゲームとても多い少ない少ない多い
初心者向け×
ハイローラー向け

VIP制度や出金制限を重視するならStakeが優勢です。

一方、日本語サポートや日本円での使いやすさを重視するなら、ベラジョンやエルドアの方が使いやすいでしょう。

Stakeの入金・出金方法

Stakeでは、暗号資産(仮想通貨)を中心に入出金できます。国内銀行送金やeウォレットにも対応していますが、日本向けサービスでは利用できる決済方法が変更されることがあります。

ハイローラーを中心に利用されていることもあり、高額出金にも対応している点がStakeの大きな特徴です。

暗号資産での入出金

ステークカジノで取り扱っている暗号通貨は現在23種類(2026年4月時点)。ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)、日本人に人気のリップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、USDTなども取り扱っています。

暗号資産は送金手数料をご自身で調整できるため、手数料を抑えることも、送金スピードを優先することも可能です。

価格変動が気になる方は、米ドルと価格が連動するUSDTを利用すると安心でしょう。

▶︎ 仮想通貨の買い方

暗号通貨で入金する際の注意点

暗号資産は送金先やネットワークを間違えると、資金を取り戻せない可能性があります。

初めて利用する場合は、必ず少額でテスト送金することをおすすめします。

入出金前に確認!チェックリスト

入金アドレスを毎回確認する
ネットワーク(ERC20・TRC20・BEP20など)を確認する
初回は少額でテスト送金する

▶︎ オンラインカジノの入金方法

国内銀行送金

※現在、日本向けの国内銀行送金はメンテナンス中のため利用できません

利用可能な決済方法は変更される場合があるため、最新情報はStake公式サイトをご確認ください。

最低入金額・最低出金額

暗号資産の入出金では、Stake側に一律の高額出金上限は設けられていません。ただし、通貨やネットワークによって最低送金額・手数料が異なる場合があります。

そのため、高額出金でも分割されることなく出金できる点は、Stakeの大きな魅力です。

なお、eウォレットなど一部の決済方法では、それぞれのサービスが定める最低・最高金額が適用されます。

Stakeの本人確認(KYC)

以前は一部の仮想通貨入出金では本人確認(KYC)は不要でしたが、2025年1月1日からKYCレベル2の認証が必要です。

2024年12月31日までにレベル2認証が完了していない場合は、出金のみ行えます。しかし、レベル2を完了すれば、ふたたび入金や賭けが出来るようになります。

▶︎ Stakeの本人確認(KYC)のやり方・必要書類を詳しく見る

ステークカジノのKYCレベル

ステークカジノの本人確認(KYC)は4つのレベルがあります。

KYCレベルタイミング必要な情報
レベル1登録後ご自身のアカウントに個人情報を登録
レベル2入出金前身分証明書(免許証、パスポート、マイナンバーカード)
レベル3要請があった場合のみ住所確認書類(公共料金の明細、クレジットカードの明細、銀行の明細
など)
レベル4要請があった場合のみ資金源が分かる書類

通常のプレイヤーが対応するのはレベル2までで、レベル3・4はStakeから追加確認を求められた場合のみ提出します。

本人確認の方法

書類はご自身のアカウントにある「設定」から「本人確認」を選んで対応します。

本人確認(KYC)にかかる時間

レベル1は即時。レベル2以降は通常72時間以内に審査されますが、混雑状況や追加確認によって時間がかかる場合があります。

本人確認は早めに済ませておくと、出金時に慌てず安心です。

ステークカジノで遊べるゲーム一覧

Stakeでは、スロット、ライブカジノ、テーブルゲーム、スポーツベットなど、4,900種類以上のゲームをプレイできます。

特にスロットの種類が豊富で、有名プロバイダーはもちろん、Stake限定タイトルやオリジナルゲームも多数配信されています。

Stake限定スロット

Stakeでは、他のオンラインカジノでは遊べない限定スロットが数多く提供されています。

Hacksaw GamingやNolimit City、Pragmatic Playなど人気プロバイダーの限定版もありますが、多くは演出やデザインを変更した「スキン版」です。そのため、ゲーム性自体はオリジナル版と大きく変わりません。

一方で、GG GamingやTitan Gamingなど比較的新しいゲームプロバイダーも積極的に採用しており、他のオンラインカジノでは見かけないタイトルを楽しめる点はStakeならではの魅力です。

ジャパニーズ・ルーレット(Japanese Roulette)

Stakeでは、日本人ライブディーラーが進行するジャパニーズ・ルーレットをプレイできます。

さらに、ジャパニーズ・バカラスピード・バカラなど、日本語ユーザー向けのライブゲームも用意されています。

英語が苦手な方でも、ライブカジノを楽しみやすい環境が整っています。

ステークカジノの日本語ルーレット

スポーツベット

Stakeはオンラインカジノだけでなく、スポーツベットにも対応しています。

サッカーや野球、テニス、eスポーツなど幅広い競技に賭けることができます。

スポーツブックとしての完成度は高いものの、専門のスポーツベットサイトと比較すると、マーケット数やベットの種類では物足りなさを感じる方もいるでしょう。

そのため、「カジノもスポーツも一つのサイトで楽しみたい人」には十分おすすめできます。

対応スポーツ、オッズ、ベット方法などは、Stakeスポーツベットの記事で詳しく解説しています。」
▶︎ Stakeのスポーツベットについて

ステークカジノの口コミ・評判

Stakeの良い評判としては、出金の速さ、VIP還元、仮想通貨での使いやすさを評価する声があります。
一方、日本語対応の弱さや、少額プレイヤーには還元を実感しにくい点を指摘する声もあります。

日本では利用を公表するプレイヤーが少ないため、ここではStakeの利用を公表しているプレイヤーの投稿を紹介します。

Stakeが嫌われていた理由【業界人の視点】

私自身はStakeを高く評価していますが、一方で業界内では急成長したこともあり、批判や反発を受ける場面もありました。ここでは、当時業界で話題になった出来事を紹介します。

業界からの反発・妬み

ステークが急成長した頃、一般紙がオーナーを批判する記事を多く出しました。
私個人としては、他社でも同様の取り組みを行っているケースがある中で、Stakeだけが特に注目されていた印象を受けました。

YoutubeとTwitchからの規制

2022年、業界をびっくりさせたニュースがありました。YoutubeとTwitchが、ユーザーを守るためということで、Stakeなど4サイトの配信を禁止。 Stakeを含む一部の暗号資産系ギャンブルサイトが規制対象となり、当時はStakeが特に注目を集めました。その後、ステークは Kickを共同設立し、逆に業界を驚愕させました。

ストリーマー問題

ローンチ当初、一部ストリーマーが無料プレイを「実プレイ」のように見せて炎上。
ゲーム会社に問い合わせた業界人が暴露し、反発を買いました。Stake側が積極的に関与していたかどうかは公表されておらず、この点は私個人の推測です。

よくある質問(FAQ)

ステークは日本から利用できますか?

2026年8月現在、日本はステークの禁止国には含まれていません。ただし、Stake側で利用可能であることと、日本国内からリアルマネーで賭けることの法的な扱いは別です。

日本からの利用、禁止国、VPNについては「Stakeは日本から使える?違法性・VPN」で詳しく解説しています。

ステークは初心者にもおすすめですか?

仮想通貨での入出金に抵抗がなく、高還元のVIP制度を重視する方にはおすすめです。一方、日本円で手軽に遊びたい初心者には、日本語サポートや決済方法が充実したオンラインカジノの方が向いている場合があります。
日本語対応カジノ

ステークは本人確認(KYC)が必要ですか?

はい、現在は本人確認(KYC)が必要です。レベル1(個人情報の登録)と、運転免許証やパスポートなどを提出するレベル2認証が必須です。

ステークは詐欺ですか? イカサマはありますか?

Stakeは複数のライセンスを取得し、世界規模で運営されているオンラインカジノです。現時点で、詐欺サイトと判断するような運営実態は確認できません。

仮想通貨以外の入出金方法はありますか?

現在ステークカジノの国内銀行送金はメンテナンスでご利用いただけません。ベガウォレットやマッチベターが利用できますが、ステークは仮想通貨カジノなのでステークでプレイするには仮想通貨での入出金をおすすめします。

▶︎ Stakeの入金・出金方法|最低額・手数料・対応通貨を詳しく解説

どの暗号通貨を使うのが良いですか?

ステークは23種類の仮想通貨を取り扱っています。どの仮想通貨を使うかはユーザーの好みによりますが、仮想通貨の価値が安定しているUSDTが人気です。また送金手数料が安いライトコインやリップル、最近はトロンの利用者が増えた印象を受けます。

日本語サポートはありますか?

ありますが、24時間体制ではないようです。またそこまで日本語ユーザーに力を入れている印象もありませんので、英語に自信がない場合は、日本語サポート対応がされているオンラインカジノをおすすめします。

ステークカジノ 本当におすすめできますか?

ここまで読んで、「結局どうなの?」と思っている方へ。

ステークは万人向けではありませんが、ハマる人には最強のカジノです

特に以下に当てはまる方は、試す価値ありです。

・仮想通貨でプレイしたい
・高額ベットをする
・VIPを狙いたい

VIP制度・高額出金・仮想通貨を重視するなら、Stakeは現在でも最有力候補のオンラインカジノです。まずは無料登録して、サイトの使い勝手を確認してみるとよいでしょう。

公式情報(基本データ)

項目
公式名Stake
公式サイトhttps://stake.com
運営会社設立2017年 ※日本語サイトは2021年設立
運営会社Medium Rare N.V.
登録住所Seru Loraweg 17 B, Curaçao
ライセンスキュラソーライセンス
決済方法ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH) 、テザー(USDT)、ドージコイン(DOGE)、トロン(TRX)、ダイ(DAI)、リップル(XRP)、ポリゴン(MATIC)、ソラナ(SOL)、エイダ(ADA)、エイプコイン(APE)、ビーエヌビー(BNB)、バイナンスUSD(BUSD)、クロノス(CRO)、イオス(EOS)、チェーンリンク(LINK)、ポル/ポリゴンエコシステムトークン(POL)、サンドボックス(SAND)、トランプコイン(TRUMP)、ユニスワップ(UNI)、USDコイン(USDC)
サポート24時間
※日本語サポートは24時間体制ではない
メールアドレスsupport@stake.com
ゲームカジノゲーム:4,900以上
ゲームプロバイダー:Hacksaw(ハクソー)、Pragmatic Play(プラグマ)など194社
ステーク取り扱いゲーム会社一覧

0xEDGE、1000 Lakes Studios、111 Light Productions、1789 Studios、18 Gaming、1 Ace Studios、1 Spin Interactive、2ndfloor-labs、3 Oaks Gaming、777ddog、7Rings、Ace Roll、Alpha Male Gaming、Alpha Play、Amusnet、Angry Duck Studios、Arcane Aces、Astral Gaming、AVA STUDIO、AvatarUX、AxisFrame Gaming、BABA、BackSeat Gaming、Bacon Bits、Banana Labs、バーバラ・バング、Baron Gaming、Bedbugs、Belatra、BGames、BGaming、Big Bad Radish、Big Ducking Wings、Big Time Gaming、Bitdealer、Bitpunch、Black Coffee Studios、Black Magic Studios、Blueprint、Bolly Games、Bone Croo、Booming Games、Bubblegum Labs、Bullshark Games、Cartel Gaming、Cascade Gaming、Chatty Games、Clawbuster、Cloud Frog Labs、Colorful Play、Creative City、Daddy Gaming、D Bush Gaming、DEGEN Studios、Delirium、Disco Koala、Donut Gaming、Dopamine Studios、Double Down Gaming、Drip Drop Studios、Dynamo Interactive、EGT、ELK Studios、Endorphina、Enigma Studios、Evil Eddie and the Riggers、Evil Eye Studio、Evoslot、Expanse、Fantasma Games、Fasm Games、Fastplay、Fat Panda、Ferocious Gaming、Flowrode、Foxhound、Foxy Studios、FPS Studio、FreshPlay、Fusebox Gaming、Future Trash、Games Global、ゲーミング・コープス、Gamomat、Generous Gaming、Gentry Games、G.Games、GG Gaming、GIGA、Giro Games、Gold Chest Games、Golden Infinity、Gold Leaf Studios、Golos Games、Guy Studio、Havana Gaming、High Noon Labs、High Noon Studios、Hijinx Labs、Hite、House of Tales、Incredible Gaming、InOut、Jackpop Gaming、Jinx Gaming、Jojo Studio、Just Slots、Kaizen、Karma、Kitsune Studios、Knockout Labs、Knucklehead Syndicate、Krispy Games、Lambda Gaming、Laser Pvp、$lot Gaming、Lottio、Lucky Monaco、MadLab Gaming、Magical Machines、Mancala Gaming、Mascot、Massive Studios、マックスRNG、Microgaming、Minty Fresh、Mirror Image Gaming、Monster Make、Moonshine、Mount Olympus、MultiBurst、Naughty Reels、Nebula Reel Works、Netent、Next Play、Nocap Labs、Nolimit City、Novomatic、NowNow Gaming、NT Gaming、Obsidian Play、OneTouch、Onlyplay、Only Spins Studios、Ovryx Gaming、Owl、ペーパークリップ・ゲーミング、Paradice Gaming、Pebble Games、Penguin King、Peter & Sons、PG Soft、Pineapple Play、PixelPanic、Platipus、Play and Chill、Playzia、Plebeans、Popiplay、Print Studios、Prism Slice、Pulse Gaming、Push Gaming、QuantumSpin、Quickspin、Quickstrike、Rabbit Gaming、Rainfall Gaming、Rapid Games、Red Rake Gaming、Redshift Interactive、Red Tiger、Reel Rush Gaming、Relax Gaming、Reload Gaming、ReSkin Games、Rocka Studios、ローグ、Rubber Duck Gaming、Sakura Studios、Sexy Rabbit、Shady Lady、Sharp Labs、Shift Gaming、Shockwave Gaming、Sidequest Studios、Sky Gaming、Skywind、SlotGPT、Slot Magic、Slotmill、Slotrix、SmartSoft、Smile Majesty、Sneaky Slots、SpinAnanta、SpinForge Play、SpinForge Studios、Spinlab、Spinner Labs、Spinomenal、Spinova、Spit Gaming、Stake オリジナル、Sunflower Gaming、Tank Gaming、Team Amy、Thunderkick、Titan Gaming、Truelab、Trusty Gaming、Twist Gaming、Unded Games、Uppercut Gaming、Valkyrie、Vault Gaming、Venture Studios、VoltEnt、White Lion Gaming、WYNOLAB、XGG、Zeroedge Studios、Zonko Labs

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この記事を書いた人

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Take

マルタ在住のTakeです。オンラインカジノ業界に身を置いて10年。プログラマーからスタートし、現在は日本と英語圏のアフィリエイトマネージャーをしています。業界の裏表を知る経験者として、役立つ情報を発信していきます。

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